どのパートにも万遍なく主題を振るのは
いつも伴奏中心で欲求不満なパートの奏者には魅力的だったんだろうな

でもそれが当たり前になってしまうとどの曲も変化に乏しくなる希ガス
パート間の格差是正は芸術的にはメリハリの喪失につながるんだろうか

権利意識が高まり過ぎて、社会からモラルが失われる感じ?
男女同権になって、未婚少子高齢化が進む感じ?