>>919
楽譜の持つ根本的な問題を本質として出発するという考えは私も同意です。
ただ、それを踏まえた上でもやはり最も優れているのは師が弟子に口承伝授する形態だと私は思っています。
やはり音楽の演奏解釈は楽譜などの欠陥からきたある種副次的な問題であって、音楽の本質は演奏解釈ではないと思います。
つまり楽譜は文学におけるテクストと同じ位置づけを獲得する事によって「第三者の脳内で再構成されるもの、解釈される」ものという新たな問題が与えられただけであると、そう思います。

>>ID: lAhqLUJP
そのうざい語り口は例の糞コテか。お前に語る内容などない。さっさと死ね。