ペルセポリス聴いた。

冒頭から圧倒的な重圧と巨大さに圧倒される。細かな音群が、様々な音域において断片的に現れながら、
進行するが、それでも初めの重圧は一切ゆるがない。
それゆえに、重圧だけの表現が45分も続くのは勘弁してほしいが。
俺はこの作品に、人間に内在する「痛み」を聴いた。
途中で寝たけどw