チェリビダッケ 12
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0554名無しの笛の踊り
2008/04/12(土) 13:58:54ID:8YfN0OtJ例えば、犬響はアシュケが様々な形でサボタージュ的な反抗(嫌がらせ)されていた。
ミュンヘンの奏者達のうちにチェリのある意味、特殊な(不自然な)表現を強要されているだけだ、的な意識はなかったのかな?と。
チェリの文章を読んだけど、演奏解釈の各論には強い説得力を感じなかった。
やはり本人が、理屈ではない非常なカリスマを持っていたんだろうけど。
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