>>145
いや、そうじゃなくて、ウィーン国立歌劇場の監督時代、
オーディションに来たある新人歌手が、順番が来て膝をガクガクさせながら
舞台に歩み出ていざ歌いだそうとしたら、マーラーが観客席の暗闇の中から
そう叫んだんだってさ。