管弦楽曲は管弦楽(弦楽アンサンブル+管楽器(+打楽器))で奏される楽曲。

室内楽曲は比較的少人数で奏される楽曲。
そのため、小規模な管弦楽を要する管弦楽曲も室内楽曲たりうる。

そもそもカテゴリ分けするうえでの着目点(演奏体の楽器構成か、演奏者の多少か)が異なる
ってことで良くないかい?