およそ10年前当時大学生であった私は、ゼミで院生から「クラシック聴いたことないのかお前は、ふーん…」と、馬鹿にされた。
HR・HMドップリの私はどうしてもクラシック=上流階級というイメージがありなかなかクラシックに興味がわかなかった。
書店にてCD付き雑誌「ウィーンフィル世界の名曲」が発売されたばかりだったので試しに買ってみた。
第1回はカラヤン指揮「三大バレエ曲集」だった。

現在の所有クラシックCDは1500枚。同窓会で久々にあった院生に「アホかお前?」
と言われた。ちなみにその方はまだ院生やってたw
今度ダブったCDを研究室に持って来いと言われた。