>>457
最強談義となれば、総合的な表現力のあるピアニストが
議論の対象になるべきであって、
グールドのような一芸だけが突出したタイプのピアニストを持ち出すのは
間違いであろうということ。
特にグールドのファンは、彼が全能の表現者であるかのように
過大評価しすぎる傾向があるように見受けられますが。

> グールドの現代音楽聴いたことある?
現代というほど新しい曲は弾いてないと思うが…
ベルクのソナタとかは彼の芸風にフィットして素晴らしいね。
曲そのものが楽器が胴鳴りするような最強奏を求めていないし、