CDを聴いたことのあるピアニストについてだけ挙げると、
ホロヴィッツは40年代から50年代にかけては最強にうまい。
勿論ポリーニも。
でも私が個人的に、「天才」という言葉を最も相応しく感じるのはグールド。
「最高」ということになると、どうしても主観的になってしまうけど。