確かショーバーさんご紹介@前スレだったと思いますが、NAXOSのPoets of Sensibility
シリーズがやっと来たので(遅)聞きました。勿論5枚全部良いのは当たり前なんですがw
Vol.3のClaudius, Stolberg, Hölty詩のが統一感あって、しばらく愛聴しそうです。
あんまりバリトンらしくないHolzmairの美声に惹かれ「水車」も聞いてみたら
すごくゆったりしてて、こちらも素敵でした(68分って聞いた中で最長)
Vol.3はNAXOSで英訳拾ってこようと思います。(折角の最新Vol.5は未聴)

ところで「すみれ」は「野ばら」の逆バージョンぽい詩だったんですね。
(若干スレチですが。羊飼い娘に振り向いてもらいたい菫少年が健気)

ミューズっていうとその昔映画でリタ・ヘイワースの演じた
テレプシコリ思い出したwどう見てもアフロディーテだが。