ハイペリオンの「美しき水車屋の娘」(ボストリッジ&グラハム盤)のナレーションは拍手よりはるかに邪魔だった。
シューベルトが曲を付けなかった詩を朗読していた。
結局、編集してCDRに焼き直して聴いていた。