オザワ SKOのエロイカで不思議なんだけど
どう聞いても、ある水準は超えてるのは認めるんだけどなんか纏めましたっていう雰囲気が感じ取れて
そんなに良いCDではないと思う。ここの書き込み見てもあんまり高評価では、ないみたしだし。
でも、それを録音した時の雑誌を引っ張り出して来て読んでみたら、ウィーンとベルリンでの演奏は
観客がとても沸いて、すごい反応だったって書いてあった。ロンドンは冷たい反応だったみたいだけど。
なんでなんだろ?同じ曲でも録音の時にすごく演奏レベルが低下した?
それとも、誰かが書いてたみたいにオザワさんはマイクが入っちゃうと変わっちゃうから?
不思議です。