>>8
聴いていて、「ああ、綺麗な音楽だな」という冷静な感想じゃなくて、なにかこう、狂喜やら救いのなさやら、他では決して味わうことのできない想いを抱かせてくれる指揮者。

個人的には、フルトヴェングラー、トスカニーニ、テンシュテット、ガッティあたり。