それにしてもせっかくのモーツァルトイヤーだったのに、ウィーン歌劇場の監督にふさわしい業績を残せなかったのは残念。
現時点から振り返って見ても、小澤の業績はぜんぜん無いだろ正直なところ。
今後超復活するとも思えないし、同じ日本人としては上手に任期を終えるというか辞任して欲しいという感じだな。
つまり、うまく日本に帰ってきてほしい。欧米のクラシック界から追い出されたってイメージは避けて欲しい。