唯一のワーグナー・レパートリーは、
指揮が簡単な「さまよえるオランダ人」 w

しかも大ブーイングを浴びてしまう無能指揮者  ↓ 。・゚・(ノ∀`)・゚・。アチャー

http://www.ne.jp/asahi/jurassic/page/oyaji/oyaji_70.htm

その小澤です。2004年のウィーン国立歌劇場のプレミエ公演(昨年の12月に初日を迎えました)に登場。
「さまよえるオランダ人」の指揮を執りました。
しかし、不出来な演出も手伝って(最後にゼンタが焼身自殺をするのだとか)、
かなり大きなブーイングを浴びてしまっておざわぎ(大騒ぎ)だったのだそうです。
もちろん観客の中には大勢の日本人もいたのでしょうが、
彼らがどんなに身びいきをしたとしても、
やはり指揮そのものも不出来だったのでしょうね。
起死回生のチャンスがあればよいのですが。

ワーグナー振れないウィーン国立歌劇場音楽監督はおまえだけ w