仮にこのまま名義貸しのような不思議な音楽監督状態が続くとしても
報連打との関係、TOYOTAとの関係、いろんなことがわかってくる
だろうね。
いまここでわかった風に小澤征爾を擁護している方々も是非
楽しみにしていただきたいものですね。