>>1 集計乙です
なんか違和感ありますねw
>>336のムチ 1
は、>>335の推薦曲がパチーンというパーカッションの音で始まるので、それにムチの音を加えたら面白いという意味だと思われ、曲名では無い。

C.P.E.バッハ チェンバロ協奏曲 特に6番(BWV1057) 1
バッハ研究者シューミーダーのBWV番号が付いているバッハ作品はJ.S.バッハとするのが普通では?
もちろん「アンナ・マグナレーナのためのクラヴィーア小曲集」などでは、息子のC.P.E.バッハの作品も含まれていることはつとに知られてはいるが
この場合>>1の独自研究で、C.P.E.バッハ作品と断定するのは適切とは思えない。