オペラのカラヤンは別格。シンフォニーが気に入らなくても
オペラのカラヤンは好きだという人もけっこういる(らしい)。

かくいう私もカラヤンの真価をまざまざと感じたのは1978年?
の楽劇「サロメ」のライヴ放送。全曲エアチェックして(死語だな)
何度も繰り返し聴くうちに圧倒されました。

オペラ初心者にカラヤンのオペラCDを聴かせるなら何にしますか?
私は誰かも述べてましたが、「トゥーランドット」など迫力があって
いいと思いますがね。