おれは特にカラヤンマンセーってわけじゃないけど、
カラヤンタッチって言ったらいいのか、スラー、レガートの扱い方が独特で天才的。
その1点だけでも、20世紀にカラヤンって指揮者がいたことは価値があったと思う。