ヴァイオリン協奏曲第1番K.207が、他人の編曲やセレナードなどの挿入楽章でもない
モーツァルトの本格的な協奏曲の「栄えある第1作」なんだよね。
1973年4月14日
その後、ピアノ協奏曲5番が12月、ファゴット協奏曲が翌年6月と続いていくわけです。