>>290
同じく、飽きない。
長く聴き続けて尚発見が多く、
様々なジャンルに名曲を残しているので沢山楽しめる。
まぁ>>289のような飽きる人というのもいるのだろうか。

交響曲については、確かに俺も厨房時代、リンツ、ハフナーなどを聴きながら
「モーツァルトって同じような曲ばっか」という印象を抱いていた経験はある。
今はそれぞれ好きで、「飽き」の対象ではない。

ヴァイオリン協奏曲、ピアノ協奏曲、協奏交響曲、管楽器の協奏曲、
交響曲、室内楽曲、ピアノソナタ、ヴァイオリンソナタ(室内楽曲だけど)
と来て、現在はディヴェルティメントやセレナードに嵌まっている所です。・
というわけで、
>>274
1 K.334  2 K.136 3 K.563

K.136は大学時代の恩師がよく車でかけていたな。