>>112
自分も最後の3作品やK.533/494を聴いてるとそんな気分になりますね。
これらのソナタはK.457等のソナタ形式の頂点的作品とは明らかに違って
極めて高度な対位法と諸形式の融合って感じですよね。

自分はこれらのソナタはピリス新盤が気に入ってますが
皆さんは誰の演奏を良く聴きますか?