>>99
粘っこいかどうかはおくとして、シューマンはかなり激しい演奏、
とりわけピアノ協奏曲、いくつか演奏が残されているが、1949年盤
(11月2日)は同曲のベスト盤でしょう。
ドビュッシーは戦後盤もいいが、むしろ戦前盤の方に心引かれる。