一応補足しておく。

家から徒歩3分ほどのところで、親父が経営している会社のリアル専務。
従業員のほとんどは、漏れが面接して採用している。
で、面接の際に「クラシック音楽」が嫌いでないことを確認してる。
(職権濫用だったりする。でも、上司なのにキモイと言われるのだけは
勘弁なので、漏れにとっては重要な質問だったりする。)

で、クラシックを「普通に」好きな奴が揃ったんだが、彼らには
ロシア系の近現代作曲家(タコ、ハチャ、プロコのほか、グラズノフ、
カリンニコフ、ボリス・チャイコフスキー、グバイドゥリーナなど)は、
「マニアックなキモい作曲家」なんだそうな。

もっとも、「それらが未聴の山になっている」ことは、誰にも知られていないのだが。