>>314 グールドの夢の中では嫌われていたでしょうね。

"私には繰り返し見る夢があります。その中で、私はおそらく別の
太陽系と思われる惑星にいるのです。初めは私がそこでは唯一の
地球人と思われます。そして、夢の中で、その惑星に存在する
生命体がいかなるものであろうと、それに対して自分の価値体系
を分かち与えるチャンスと、権威を授かったと信じて狂喜します。
その惑星の価値体系全体を自分の思いどおりに創造できると感じる
のです。"

"この夢はいつも嫌な終り方をします。きまってこの惑星にもう
一人地球人がいることがわかり、自分は一人ではなく、自分の
計画を反対に合わずに遂行することはできないと悟るのです。"