>>306
それは良い選曲だなぁ>ベト9

>>305>>307
アシュケナージがデッカの広告ペーパーのインタビューだったかなぁ、
それの中でグールドと昼食をとったときの印象を語っていたけど、
すごく善良な人だみたいなこと、正確な表現は覚えていないけど言っていたよ。
また、(インタビュー当時の)アシュケナージにとってバッハは鬼門で、他の
ピアニストの演奏にも納得いったことがないが、唯一自身の理想に近いものとして
聴けたのが、晩年のグールドの演奏だ、みたいなことも言ってました。

かなり前に読んだものですが、とても印象的なので上の部分だけは覚えてます。
このインタビュー今はないんですが、どこかにあるのかなあ。今だったら大切に保管するのですが。
残念だ。