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精神性の高いモーツァルトの曲

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0001名無しの笛の踊り2007/05/02(水) 13:37:04ID:Gvzy4E0A
うんこの合間に作った曲ばっかりで、似通ってるとの評判だが、
本気で書いたであろう曲は結構ある
そんな曲を取り上げるスレじゃ

モツ39とかピアノ協奏曲20なんかは、本気モードやろ?
0002名無しの笛の踊り2007/05/02(水) 14:14:12ID:KKW5G+uS
サンドバックをくれてやる

レクイエムより「ホスティアス」

ジェスマイヤー作とか誤解してる奴多し
作曲した順番と演奏される順番は違うのよー
0003名無しの笛の踊り2007/05/02(水) 14:45:02ID:lwoX51s6
人類の活動は全部うんこの合間なわけだが 
0004名無しの笛の踊り2007/05/02(水) 16:22:23ID:Hav3iIEG
>>2
そんな誤解してる人が多いなんて初めて聞いたよ。
もしかして、そういう人はラクリモサまでと思ってるのかな?
0005名無しの笛の踊り2007/05/02(水) 16:26:49ID:c53ixLO1
ピアノ・ソナタ第16番変ロ長調
ギーゼキングで
0006名無しの笛の踊り2007/05/02(水) 18:49:30ID:0S5rctXu
> うんこの合間に作った曲ばっかりで、似通ってるとの評判だが、

そんな話は初めて聞いた。
現代の作曲家でバロックについてそういうこという人いますが、
彼の作品は同じような無秩序だったりするので、それは作風というものでしょう。

逆にモーツァルトの駄作って何?って聞きたい。
モーツァルトは向かいあう度に新しい発見が必ずあり、
それまでの自分が如何に低いレベルであったかがわかります。
駄作と思っているのは、当人だけかも。
精神性の高い曲はモーツァルトだけでもないし。
その精神性を聞き取れる人もそれほど多くないのでは。
モーツァルトがすばらしいのは、そういうのが全くわからない人にも
なんとなく良さが伝わるところでしょう。
音楽音痴がすばらしいと感じるモーツァルト演奏は実際すばらしい。
高い精神性の音楽しか興味ないという連中にしかわからない演奏は
あまりよくなかったりする、というわけではないけれど。

最近よく聞いているのは、弦楽五重奏曲。
0007ほのぼのレイ*2007/05/02(水) 18:53:46ID:5RaqU/va
あれだろ、もうアヴェヴォルムコルプスだけでお腹いっぱいやろ。>>1
これで、ご飯三杯はいける。
0008名無しの笛の踊り2007/05/02(水) 19:35:52ID:MDrWkzKY
精神性なんて死語だと思ってた
マジで使ってるのがまだ多いのか?
0009名無しの笛の踊り2007/05/02(水) 20:48:14ID:utSH0K6z
精神性といわれても、俺には何のことかわからん。

本気で書いた曲というなら、俺も弦五、特にK515に一票だ。これの充実ぶり、
美しさは無類だと思う。

だけど、本気とか本気じゃないって、彼のような異様な天才の場合、意味の
あることなんだろうか? と思う。

0010名無しの笛の踊り2007/05/03(木) 00:33:17ID:kDHHBWvm
彼も時代の子
選んだ調がそのまま本気度を示してるんじゃないの
ニ短調はたぶん超本気
ビミョなのが変ホ長調
0011名無しの笛の踊り2007/05/03(木) 00:36:40ID:kDHHBWvm
ニ短調じゃねえよ
ニ長調だよロ短調だよ
ダメだ早くも持論崩れたかも
0012名無しの笛の踊り2007/05/03(木) 10:40:22ID:0cn2GANh
うんこの合間ってのは、彼にスカトロ趣味があったから、それを茶化してるんでしょう。
>>6
0013名無しの笛の踊り2007/05/03(木) 19:35:21ID:UsJTljbd
>>4
俺の高校時代にも、そう誤解してる奴はかなりいたよ。
それで、誤解に気づかずに、「やっぱりレクイエムは、
ラクリモーサまでとそれ以降とで、ぜんぜん作品の質が変わってしまうな」
とか、したり顔で言ってんの。笑っちゃうね。
0014名無しの笛の踊り2007/05/03(木) 19:38:30ID:EC1aSJ9q
深刻な曲調=高い精神性 www
0015名無しの笛の踊り2007/05/03(木) 19:39:10ID:UsJTljbd
作品の表面的なとっつき易さと、内面を流れるものの深さの落差が大きい、という点から言えば、
晩年の実用舞曲の数々(主にK.500番代後半以降くらいの)をぜひ推したい。
0016名無しの笛の踊り2007/05/03(木) 19:44:38ID:vR+L+FCb
>>13
正直に、自分の高校時代だと言えばいいのに。
0017名無しの笛の踊り2007/05/03(木) 20:10:42ID:0cn2GANh
つーか高校時代にそこまでモツ、というかクラシック音楽に興味の在る奴自体が珍しかったな
それとも、音高かどこかなのか?
0018名無しの笛の踊り2007/05/03(木) 21:02:40ID:1lKkilOM
>>14
釣りですかね。それないだろ。たとえばK563は? 新品といわれる傑作だけ
ど、べつに深刻でもないぜ?
0019名無しの笛の踊り2007/05/03(木) 23:54:34ID:d1uNQ4lE
だから、精神性っていったい何よ?
0020名無しの笛の踊り2007/05/04(金) 00:42:28ID:Ll+QKmFs
おーい、>>1、「精神性の高いモーツァルトの曲」って、何のことよ?
0021名無しの笛の踊り2007/05/04(金) 12:01:58ID:et02uSNh
俺も高校生くらいまでは「精神性が云々」などと、したり顔で論じていたものだ。
今それを思うと顔から火が出るほど恥ずかしい。愚鈍のきわみといえよう。
精神性とかいうものはわからないが、「魔笛」は深いと思うなあ。
フリーメイソンの教義や位階や数秘術の象徴とか、当時のメイソンが置かれていた状況
とかを知ると、さらに深いものを感じる。もちろん、そんなものを知らなくても十分に深いが。
そういうわけで、「魔笛」に一票。
0022名無しの笛の踊り2007/05/04(金) 16:08:57ID:Ll+QKmFs
>>12
言っとくが、モーツァルトはスカトロ趣味じゃないぜ。(たぶん)
ただ、手紙とかでうんこの話とかを書く精神性を持っていただけである。
0023名無しの笛の踊り2007/05/04(金) 19:10:20ID:et02uSNh
うむ、うんこの話の他に、親戚の女の子宛ての手紙に、その女の子の
上半身裸の似顔絵まで描いて出す精神性まで持っていた。
0024名無しの笛の踊り2007/05/07(月) 00:36:27ID:6JSZLEZ7
精神性の高いうんこ
0025名無しの笛の踊り2007/05/07(月) 23:49:37ID:rRnP/poj
ほのぼのしてるなあ
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