↓ウイキからだけど何コレ?超ヘタレじゃんショスタコ、氏ね。

1967年に『カルメン』をモチーフにしたバレエが上演されることになり、
主演のプリマドンナだったマイヤ(マヤ)・プリセツカヤは最初ショスタコーヴィチに、
次いでハチャトゥリアンに編曲を依頼したが、両者とも「ビゼーの祟りが怖い」という理由で断り、
仕方なくプリセツカヤの夫であったシチェドリンが編曲に取り掛かることになった。