>>43
A・W・べレッド著、木邨 和彦訳『ヤッシャ・ハイフェッツ』
まだ読み始めたばかりだから、ヴァイオリンを始めた経緯とかどんな先生についたとか、
それでどんな評価をうけていたのかとかそんな感じ。
あんまり読みやすくない文章がままあってちょっと読み辛いかも。
輪郭から話していくから、一体何の話なのか最後にならないとわからなかったり・・・

とりあえず、小さいハイフェッツかわゆい。髪の毛もこもこ&ほっぺぽちゃぽちゃ。