>>257
いや、聴く価値がないことは明らかで、もう聴きません。
天才バイオリニスト不在の今だから、名が出ただけでしょう。

この演奏当時、パールマンは44歳。しかもデジタル録音。
一方、ハイフェッツのチャイコンは当時56歳でアナログ録音。

パールマンの方が遥かに条件がいいにも拘らず、ハイフェッツ
の演奏には及ばない。というか、格が違う。

パールマンの70年代を聴く位なら、
1951年のマイケル・レビンを聴きます(当時15歳)。
ttp://jp.youtube.com/watch?v=5pKRNjGZJr0