(他スレで既出だけど)こないだのアニメの後、大澤先生の日記にぼやきが。

『千秋のセリフと音楽の内容が合っていない。
特にモーツァルトのピアノソナタ。あれは第2楽章に対して言うセリフです。
ラストのエンディング曲が重なるこのセンスの悪さにも脱帽する。
ストラヴィンスキーでのだめが止まってしまった無音の空白が、どれほどの意味を持っているか。その後にピアノの音から始まるエンディングは、いくらなんでもないでしょう。
音がなくても、音楽は鳴っているのです。

それと今日の料理の楽譜が全然音違うんですが、あれはわざとですかねぇ??
なんで「ソッドミソラソラミッミッレー」なの???』

やっぱり専門家が見るとアニメでの音楽の扱いはまちがいだらけなんですかね。