もちろん本人です。
ちなみに、Whoisはこういう使い方を想定もしていなければ、認めていませんので、責任は当然のことながら、書き込まれた本人にあります。

なお、一部ではこの事で私が嫌気をさしてサイトを閉鎖するのではないかとご心配もしくは期待をされている方も多いようですが、私は意外と打たれ強いのでご心配なく。
ふー、ゴールデンウィークになってやっと時間がとれて皆様とお話ができて喜んでいます。

では・・・。