個人的にクラシックって最初から最後までかっこいい(美しい)曲って少ないと思うんだけど自分だけ?
最初だけ超絶かっこいい曲(たとえばチャイコフのピアノ協奏曲第1番とかワルキューレの騎行とか
バッハの無伴奏チェロ組曲第1番とかベトベンのヴァイオリン・ソナタ第5番「春」第1楽章とか)
最初はしびれる程かっこよかったり美しいのに
最初の2,3分を過ぎたらあとはダラダラと続く曲が多い気がする

最初から最後までかっこいい曲って自分が知ってる曲ではボレロとかパッヘルベルのカノン
とかウヴィヴァルディの四季とかトランペット吹きの休日とかかな(もちろんもっといっぱいあるけど)

こう感じるのって少数派?