>>869

>全部の指が独立し,且つ,一瞬でエネルギーを解放して弦に触れて次の瞬間に弾弦が終了するので
amiでもimでも同一指の連続でも平気且つ,弦が上下に渡ってもいわゆる逆指になっても全然問題なし
(ほぼ完成型)

う〜む・・・
この言葉が実際に体得した感覚を述べているのだとしたら・・・869氏は並々ならぬ技量の持ち主だといえる。
「極極受即弾」の境地に達してるようだ。
とすると、キャリアも30年近いものと想像される。
「千日を持って修とし、万日を持って行とする」
ひとつの極意に到達するには30年近い月日をかけて没頭せねばなるまい。

もっと、話を聞いてみたいですなぁ。