>>66を読んで、どなたの事か思い出しました。
実情を話すと、電話での紹介の時点ではどんな人が来られるか分からなかったし、
実際その時はパートに空きがありました。
その奏者の方はジャズのプロ奏者ということでしたが
実際にお会いしてみるとプロらしからぬ態度で、他の団員も気分を害しました。

まず、本当にプロなら(普通一般的に社会人の常識ならプロでなくてもですが)
ある組織に入ろうとするのであれば「よろしくお願いします」という挨拶があってしかるべきですが
その人は礼儀を知らない様子で、見学している間も憮然とした態度でした。
団員に溶け込もうとするのではなく、最初から見下しているような傲慢な様子でした。

幹部の人達もそこに不快感を示した結果お断りすることになったのが実情であります。