>>660
1952 ターリヒ/チェコフィル
1966 クーベリック/ベルリンフィル
1982 ノイマン/チェコフィル
1985 カラヤン/ウィーンフィル
1994 コシュラー/チェコ国立響
1998 アシュケナージ/チェコフィル

バランスという意味ではノイマンが一番整ってると思うんだけど、
第4楽章でもう少しテンポのメリハリが欲しいかな