ナクソスの歌曲集第26集(ルーベンスとアイゼンローアが組んだもの)の説明を見たらこんなミスが
>純粋過ぎる美しい声で少女の希望と絶望を鋭く描き出しているのは見事の一言です。

ソプラノのミルダー=ハウプトマンのために書かれた曲ではあるけれど、
歌詞の内容は羊飼いの青年のそれなんだ…
タイトルのDer Hirtで気づいてくれ…orz