>>225
ありがとうございます。

>>227
ありがとうございます。
まさにおっしゃる通りです。

>>224,226
ありがとうございます。
このスレか総合スレかのどちらかで教えてもらった、ハ長調の楽譜を弾いてみて
6弦をレに下げてニ長調にしたらもっとよく響くんじゃないかなぁ、と思ったのが動機です。
227さんが書いて下さった後なので、後だしじゃんけんのように思われるかもしれませんが、
でもそれが本当の所です。
もちろん、そのハ長調の楽譜の意義を否定する訳ではありません。念のため。
スタイルとしては、シンプルな構造と、オーソドックスな和声を目指しました。
その理由は2つあって、好みと、技術の問題だと思います。
好みには2つの観点があって、一つは弾きやすい方が好きだということです。
もう一つはサウンドとして、こういうよく知られている曲の編曲ものの場合は、
オーソドックスな和声を好むということです。
技術に関しては、そうでないものを書く能力に乏しいということだと思います。

もしかしたら、僕が使った「アレンジ」という言葉に違和感を感じられたのかもしれません。
厳密に言うと、アレンジでは不適切だったと思います。すみませんでした。
正しくは、トランスクリプションだと思います。