http://blog.goo.ne.jp/piano_music/m/200612
本日号PMJ の結論 = レオンハルト は「バッハを捏造しようとした」
心ある バッハ学者 & 演奏家 のおかげで、この捏造は 大事に至らなかったかも。 
日本では「神の手」とかホザいていた どこかの 文部科学省公認団体の 副理事長もいたっけなぁ〜(爆笑

「レオンハルトは壊れている!」 これが素直な私高本の感想です。

レオンハルトの「最終見解は、バッハの実像を破壊する」ほどの愚劣な解釈

レオンハルトは「映画でバッハに扮した」チェンバリストである。(← マジ)
昔は、「ネタでしょ!」と思っていたが、今から振り返ると「マジ」であった。
1985年以降の「バッハ ルネッサンス」には、ヤバいところだらけで参加していない様子。 
こんな人の演奏を「マジでバッハの神髄」と思って、20年以上過ごした私高本の「二の舞」だけは、読者の皆様は避けてほしい。