ベト1>モツ39、40、41 悲しい現実
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0001名無しの笛の踊り
2007/03/03(土) 05:34:18ID:MYCpoZ/b0153名無しの笛の踊り
2007/04/03(火) 10:14:41ID:WPLgEA5bそれに近い構想はあったんでしょ?10番が。
シラーの詩は若いときから、あたためつづけ、ドイツ政府により改ざんさせられた詩では
ない原詩を使ったわけでしょ?
シラーの詩を使った合唱つきの交響曲というのは、集大成という意味合いをもってたわけで、9番の1〜3楽章の出来を考えたら、
4楽章にあれをもっていくしかなかったのではないだろうか?
合唱構想は6番にもあったそうだけどね。
6番についていっても、「描写音楽ではない」とベトが言ったのは、彼の思想・哲学がこめられてるから、ということのようだ。
当時の共和制思想というのは、自然の賛歌というのは、自由の賛歌をあらわすそうだ。
自然と人間社会を統一的に音楽であらわしたのが6番ってことなんでしょ。
6番の4楽章→5楽章にいたるところは、5番の3→4をより深めた形に聞こえるよ。
0154名無しの笛の踊り
2007/04/03(火) 10:20:15ID:umiNCSrq――夜空の輝く星の神々らに願いを託しながら。
0155名無しの笛の踊り
2007/04/03(火) 10:32:23ID:WPLgEA5b思うんだが。
0156名無しの笛の踊り
2007/04/03(火) 14:26:38ID:eDwJ5s0f頭ワルッ!
何でも、ある程度発展すると・・・(略)
君は音楽史上、交響曲がいつごろから作曲され初めたか知ってる?
0157名無しの笛の踊り
2007/04/03(火) 15:02:49ID:WPLgEA5bモツ・ハイドンからベトへの交響曲の発展の過程はいわゆる止揚(アウフヘーベン)でしょ?
当然その後、ベトからの発展はあるが、ショスタコによって交響曲の歴史は終止符をうたれたって
ところに現代音楽の到達点があるんでないの?
0158名無しの笛の踊り
2007/04/03(火) 20:43:36ID:1m3xcKQb> 563 :名無しの笛の踊り :2007/04/03(火) 14:31:36 ID:eDwJ5s0f
> >>562
> 昼休みに書き込みご苦労さん。
> あっちのスレもヨロシク!
クラ板のネタスレにまで工作員みたいなのが入って来てるとは世も末だな。
>>156
そんなこと言うんだったら、おまえが>>139に的確なツッコミ入れてみろよ!
それとも>>139に同意かw
>>150のせいでスレが止まってたから燃料投下してやったんじゃないか。
まさか>>150は君じゃないよな?
0159名無しの笛の踊り
2007/04/03(火) 21:01:28ID:zb6kbWnP妄想乙
悪いことは言わない。病院行ったら?
0160名無しの笛の踊り
2007/04/03(火) 23:02:16ID:ZSpRzzPs0161名無しの笛の踊り
2007/04/07(土) 23:51:18ID:K2zDMjaO0163名無しの笛の踊り
2007/04/08(日) 18:31:20ID:GBaZJIpX■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています