体裁を整えるのに精一杯と言うことでしょうか?そういう点では成功かな。
一楽章で少し混濁したけど、そこ以外は大きな破綻なく全曲通せました。
でも結局ずっとgdgdで、山や谷が無い平板平凡なブル7に退屈しました。
とはいえ西本氏には貴重な場積みとなったことでしょう。