ベートーヴェン・ピアノ協奏曲全集の聴き比べをしてみたいので、
いくつかお薦めとその特徴を教えていただけないでしょうか?

先に検索だけして気になったのは、
ブレンデル&ラトル、ブレンデル&レヴァイン、ブレンデル&ハイティンク、
ケンプ&ライトナー、ケンプ&ケンペン、ギレリス&マズア、ギレリス&セル、
ゼルキン&クーベリック、内田&ザンデルリンク、ツィマーマン&バーンスタイン、
エマール&アーノンクール、オピッツ&ヤノフスキ、アファナシエフ&スダーン、
アックス&プレヴィン、レーセル&フロール
以上です

もちろんすべて未聴なので、ソリスト・指揮者の好みや印象だけで挙げました
上記を聴いたことのある方、ぜひ印象をお聞かせください
もちろん他の奏者のご推薦も歓迎です、よろしくお願いします