これを踏まえて、担当プロデューサーから一言
今回、番組内で不適切な表現があったことをリスナーの皆様に深くお詫びいたします。制作担当として深く反省するとともに、
委員のみなさんからいただいたご意見やアドバイスを参考にし、今後はより良い放送を目指して努力していきたいと思っております。
(制作部長 都築孝純)

村治佳織さんには、大変ご迷惑をおかけいたしました。