今日、MUZA川崎に飯森さん聞いてきたよー
なんと言っても一番感動/びっくりした曲は
アコーディオンのcoba氏作曲の初演曲、
「 アコーディオン カホン オーケストラのための 森の連鎖によるUrbs 」 でした。

【ポイント】
1、舞台向かって右側よりミニスカートの女性が登場し、
  なぜか指揮者の右側のアコーディオン用のモニタースピーカの上に座る。

2、プログラムには名前しか載っていなく(経歴とか無し)、
  登場時のソリストとしての扱いも中途半端だったので、出て来た時の拍手も適当

3、モニタースピーカにミニスカート&黒のハイソックスで
  座ったので「一階席からはパンチラしまくりじゃね?」状態に。
  (4階席からは少なくともそう見えた。会場内も同意見だったと思う)

4、曲が始まるまでその女性は股間をパンチラから手でガードしているように見えた。
  予備知識ゼロだったので、この時点ではこの女性は歌うもんだと思っていました

5、が、実は座っていたモニタースピーカーだと思っていたのが太鼓(カホン)で
  いきなり足を開いて叩き出した!ミニスカートに見えたのは実はショートパンツでした。

6、カホンは多彩な音色が出せた(詳しくは「仙道かおり」で検索)

7、coba氏のアコーディオンと長い長い絡みがあり、
  物凄くそこが良かった!ホントに譜面どおりなのかよ!ってくらい熱い演奏でした
  (でもオーケストラパートは最高ってわけでは無かったかな)