【TOKYO】東京交響楽団(東響)3【SYMPHONY】
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0106名無しの笛の踊り
2007/05/19(土) 23:08:13ID:+B56rYQMなんと言っても一番感動/びっくりした曲は
アコーディオンのcoba氏作曲の初演曲、
「 アコーディオン カホン オーケストラのための 森の連鎖によるUrbs 」 でした。
【ポイント】
1、舞台向かって右側よりミニスカートの女性が登場し、
なぜか指揮者の右側のアコーディオン用のモニタースピーカの上に座る。
2、プログラムには名前しか載っていなく(経歴とか無し)、
登場時のソリストとしての扱いも中途半端だったので、出て来た時の拍手も適当
3、モニタースピーカにミニスカート&黒のハイソックスで
座ったので「一階席からはパンチラしまくりじゃね?」状態に。
(4階席からは少なくともそう見えた。会場内も同意見だったと思う)
4、曲が始まるまでその女性は股間をパンチラから手でガードしているように見えた。
予備知識ゼロだったので、この時点ではこの女性は歌うもんだと思っていました
5、が、実は座っていたモニタースピーカーだと思っていたのが太鼓(カホン)で
いきなり足を開いて叩き出した!ミニスカートに見えたのは実はショートパンツでした。
6、カホンは多彩な音色が出せた(詳しくは「仙道かおり」で検索)
7、coba氏のアコーディオンと長い長い絡みがあり、
物凄くそこが良かった!ホントに譜面どおりなのかよ!ってくらい熱い演奏でした
(でもオーケストラパートは最高ってわけでは無かったかな)
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