推測だがモツオタは人生の苦しみを忘れるためにモツを聴いてるんだろうか?
感情がぶつけられていると感じている人は充分なのかもしれないが、感情さえも
いらないむしろ感情が入ってないからこそ安心して聴けるということか?
それほどまでに人生に疲れている人がモツのCDを買っている姿は理解しにくい。
少なくとも経済的には困ってないと言えそうだ。

やはり好き嫌いの違いは古典派に違和感を感じるか否かであると思う。
ハイドンでなくてモツを聴きたいポイントが今イチつかめない。