上で28歳での作曲の早熟さを言っている人がいたけど、そのとおりだとは思うけれども、
たとえばスクリャービンの14歳の時の幻想ソナタや21そこそこのときの第1ソナタなども
恐ろしいほどの才能と早熟さを感じさせますよ。
つまり、モツは嫌いではないし大天才だとも認めるけれども唯一無二の天才という評価はやはり過大評価だと思う。