ジョイス・ハット事件について考える
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0001名無しの笛の踊り
2007/02/21(水) 19:48:41ID:ikiBggHe説明はめんどくさいんでこちら↓あたりを参照。
ttp://okaka1968.cocolog-nifty.com/1968/2007/02/cd_782d.html
ttp://ameblo.jp/pianophilia/entry-10025894032.html
グラモフォン誌ウエブサイト
ttp://www.gramophone.co.uk/newsMainTemplate.asp?storyID=2759&newssectionID=1
検証サイト
ttp://www.pristineclassical.com/HattoHoax.html
0093名無しの笛の踊り
2007/02/28(水) 16:26:59ID:Qhua60Yg数年前に70幾つで亡くなった人の存命中の「夫」って、
その存在自体、もの凄く怪しいけどな。
0094名無しの笛の踊り
2007/02/28(水) 17:40:21ID:ATAZJGM90095名無しの笛の踊り
2007/02/28(水) 17:59:25ID:ArLwdEC4体育系のピアニストしか生き残れず、芸術家のピアニストは絶滅するという
ということだ。
0096名無しの笛の踊り
2007/02/28(水) 18:24:17ID:j4W+xCD50097名無しの笛の踊り
2007/02/28(水) 19:26:27ID:RKI5fm7S>所詮、エルガーとかフィールドくらいしか歴史に持てなかった国。
いくらなんでもバードやパーセルを知らないのは恥ずかしい。
0099名無しの笛の踊り
2007/02/28(水) 19:53:04ID:rCmyOVaT0102名無しの笛の踊り
2007/02/28(水) 22:09:49ID:RKI5fm7S>それ、似たようなレベルだろw
個人的にどう思おうが勝手だし、バロック期までのイギリスの作曲家について
無知なままでいるのも勝手だけど、それを人前で言うと甚だしく教養に欠ける
人間だと思われることくらいは最低限知っておいた方がいいんじゃなかろうか。
0103名無しの笛の踊り
2007/02/28(水) 22:51:54ID:M6WVPMih0104名無しの笛の踊り
2007/02/28(水) 23:01:29ID:nhItdcrM0105名無しの笛の踊り
2007/02/28(水) 23:25:14ID:WqLW4xh40106名無しの笛の踊り
2007/03/01(木) 00:56:27ID:cAVQnIMH0107名無しの笛の踊り
2007/03/01(木) 01:00:16ID:P0D1/mmE17世紀にはシュタイナーがいた。バロック期にはストラドよりずっと
評価が高かった。
0109名無しの笛の踊り
2007/03/01(木) 13:46:09ID:eEZJJOTK0110名無しの笛の踊り
2007/03/02(金) 00:31:47ID:t8Q+gK3T活躍してた時期がほぼ元禄時代という不思議。
0111名無しの笛の踊り
2007/03/02(金) 19:21:37ID:n7S5Pmxgでも、結局この事件って、海賊盤業者が、ちょいと気のきいた売り方したら、
墓穴掘っちゃったって事でしょ?
0112名無しの笛の踊り
2007/03/03(土) 02:16:20ID:DIDYkKUpばれない程度にさ。
0113名無しの笛の踊り
2007/03/03(土) 02:33:50ID:5Gri119Pが良く起こったけど、あれだって・・・・・・・・・・・ねぇ?
0114名無しの笛の踊り
2007/03/03(土) 16:14:42ID:zCQMRk9u年にしては妙に達者だったが。
まあ、ところどころジジ臭いとこはあったけどね。
0115名無しの笛の踊り
2007/03/03(土) 16:22:20ID:bka4Qae+0116名無しの笛の踊り
2007/03/03(土) 19:50:47ID:DF2QNSbF0117名無しの笛の踊り
2007/03/04(日) 12:12:56ID:7IhY3R+sたしかにフィオレンティーノを聴いた時
こんなうまい人がなんで無名だったのかと思った。
0118名無しの笛の踊り
2007/03/04(日) 16:04:36ID:5rN7EEfhあれ?ケナす事も下手したら出来なくなるか?
0119名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 02:37:50ID:sRlYMy7r自分の理想の演奏にした上で売れないか?と考えている人がいた。
0120名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 02:56:49ID:Cugfrt3Cスレでは、適当な盤買って来て、後は自分の好みに音加工して聴いてれば
良いんでない?・・・という意見(暴論?)が出てきている。
今後著作権切れで過去の名盤が色んな形で複数枚(組)出てきたら、案外
>>119みたいな売り方も受けるのかもしれない?
0121名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 12:49:09ID:6ULbnuu/オケの各楽器の音(量・色)を個別に調整できるCDが出れば売れるのに
って思ったことあるよ。
0122名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 13:51:53ID:sRlYMy7r生楽器じゃなくなってるね。注意して聞かなければ生だと思うほどレベル
が上がってる。
0123名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 14:32:33ID:gD3r+G/Pオケ使ってる光栄の信長の野望の方がまだマシってか。
0124名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 14:40:14ID:sRlYMy7r音楽的才能をデジタル加工に注ぎ込むべき時期じゃないかなあ。
今回の事件で既存の録音のテンポを上げたもののほうがより素晴らしい
という声があるし。
0125名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 16:39:48ID:q/9Hcsw7記憶している人いますか?あの糞親父は
今何やっているんだろう。
0126名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 19:26:29ID:r+HegEXQ技巧的に無理だからデジタルで再現〜という発想は昔からあったが、
何年かすると何故か克服されて行く。
でも、いまは技巧的な曲が流行らなくなってる気がする。
これからデジタル化するのなら心理学やら人間工学やら大脳生理学やらフルに使って
究極に心地良い音楽とか作って行くのが流行るのかもね?
0127名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 00:30:54ID:HlDUzEh60129名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 10:46:03ID:2bKfj4Ez0130名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 12:48:00ID:REK6aP5Qkwsk オネ
0131名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 14:54:42ID:GBfIgE1Iしかし実際に映画はCGだらけになったねえ。
0132名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 15:25:32ID:GBfIgE1Iすら気付いていない人が多いかな。
0133名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 16:26:32ID:+iswPBuSたとえば紙が風に舞うとか普通の何でも無いシーンでも
CGが多様されてる事までは考えないだろうな。
0134名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 17:16:44ID:xMhpUldr懐かしい・・・知人が買っていた記憶がある。
0135名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 18:34:05ID:Nnw61SdOAndanteのワルター大地ライブ捏造も宇野功芳まで吠えたのに結局業者は否認したままで謝罪すらしなかった。
Profilのデイヴィスライブの編集ミスも、同一演奏が裏青で出ていて編集ミスは明白なのに
「当日彼らはあのように演奏した」とバカにしたような釈明で平然としてる。
それでもCDというのは一点一点が違う価値を持つものだから、そのメーカーのものを買わないという
形で消費者が鉄槌を下すことが難しい。
0136名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 18:39:55ID:Nnw61SdO所属レコード会社だろうが)は当然こんな捏造に自分の録音を使うことを認めたわけはない。
だから、これは海賊盤と同じ著作権侵害でもあり明白な犯罪だ。上記ワルターやデイヴィスのように、
編集ミスや既出音源を新発見と偽る不祥事と違い格段に悪性が高い。
まあ消費者から見れば無価値なCDを騙されて買わされたのだからいずれにせよ詐欺だけど。
0137名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 18:45:14ID:Nnw61SdOWMPで挿入中のCDの情報が表示されるのは、単にCD番号を読みとってネット上のデータベースから
対応情報を送ってるだけで、演奏内容が同じだからといって同じ情報が表示されるわけじゃない。
CD番号まで含めてディスク1枚を丸々複製したのでなければブログの経緯のようなことにはならないはずだが・・・
0138名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 19:19:39ID:+iswPBuSはたまた市中に出回っていたのかさえアヤシい。
買った人とかいるのか?
0139名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 19:34:41ID:UO+ExdNAそれは思った。自分の耳が反応しました、じゃ信憑性が薄いのかな。
なににしても事実だから今となってはどうでもいいことだけど。
0140名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 21:23:04ID:cmcI86Fdしかしいまどき大手レーベルが著作権保護対策のためにデータに
識別データを密かに埋め込むなんていくらでもありそうだよなあ。
電子すかしのような技術もあるし。
0141名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 01:26:51ID:eynFSqzF本とCDを売り出せば金が儲かるからな。
フジコは実物がいるけど、例えばナチのユダヤ人収容所で死んだピアニストを創作して
感動的な小説を書いてソフロニツキーあたりの演奏をテンポを速くしたり遅くしたりして
「ソ連軍がベルリンで押収したナチの資料の中から見つかった音源」とか言って売り出せば
金儲かるかもね。
0142名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 01:38:44ID:c2Ng4hxr本当に実物なのかァ?w
0144名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 04:17:00ID:F0f7OR2t0145名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 08:36:22ID:s0gAoUcMピアノはただ一つの音だけで言えば、猫が踏んで音を出そうがピアニストが
弾こうがほとんど同じ音が出る。(厳密にはまったく同じとはいえないかもしれないが、
指の運動が直接弦に作用するわけではなくハンマーの運動へ変換されるわけだからヴァイオリン
のような運動が直接音に作用してしまう楽器に比べればはるかに小さな違いだろう)
つまり耳がよかろうがこんな反則ワザされたら気がつかないのが普通では?
0146名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 08:41:05ID:5roDQgLVだったらなおさら人間が弾く必要はないよねえ。
電気ネコに弾かせればいい。
0147名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 08:58:11ID:s0gAoUcM0148名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 09:01:22ID:5roDQgLV0149名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 09:22:50ID:s0gAoUcMそれどころか人間には不可能な技術すらも機械は可能にしてしまう。
しかし詩情や構成、個性、そういったものでは機械は人間にはかなわない。
しかしいずれ技術がさらに進歩すれば、そういった部分まで人間の演奏と比べても
遜色がない演奏ができる機械が出てくるだろうし、それは確実な気もする。
となると、それでも人の演奏に価値をおくならば、人が弾く、というその行為自体に
意味を置く必要があるし、そうでないとしたら人が演奏するということそのものの価値が
危うくなる日がくるかもしれない。
先に述べた理由からも、他の楽器に比べて鍵盤楽器では最も近い段階で人の演奏に勝るとも
劣らない機械が出現すると考えられる。
となると楽器演奏というものが個人の楽しみとしての意味は失わないにしても、観賞するという
場合においては演奏家の存亡すら怪しくなるかもしれない。
こういうことを考えるとこの事件は未来に起こりうるひとつの問題を提起しているようで興味ぶかいですよ。
0150名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 09:37:15ID:BdQXRlSM0151名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 09:46:01ID:5roDQgLVSTEINWAY Dでショパンが聞けたりします。
http://www.minet.jp/synthogy/ivory/features/
0152名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 10:27:18ID:DOG2q0WRhttp://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/classical_music/story/06kyodo2007030601000663/
0153名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 11:03:27ID:wqbyzLgC「録音中に痛みでうめき声が入ってしまい、彼女を悲しませないためにやった」
言い訳かも知れないけど、なんと切ない・・・
0155名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 13:36:10ID:EaRut981技巧的な曲であればあるほど正確さ(=究極的には誰がやっても変わらない)に
目(耳)がいって個性まで耳がいかない。
0157名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 14:48:36ID:5roDQgLV左手だけでほぼ原曲通りシャコンヌ弾いてた舘野さんのピアノのほうがよほど
良かった。
0158名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 15:23:32ID:o3DvImU3シャコンヌなんてボロボロじゃん。
音符端折っているし
0159名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 16:15:03ID:5roDQgLV原曲は鍵盤楽器用に書かれているわけじゃないし、しかも
完全とはいえない左手だけで弾いてるからね。
0161名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 17:40:45ID:5roDQgLV0162名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 18:23:01ID:EaRut981変わらない動きと感覚を持たせる研究がされてなかったっけ?
近い将来、ピアニスト用強化「義手=腕」なんてのも出来るかもねw
0163名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 18:39:04ID:h2UkYqYDというか、>>157はゴドとブゾを混同してる気がする。
0164名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 19:01:56ID:5roDQgLVシャコンヌの原曲のスコアは見ているが、ブラームス編というのは
知らなかった。ゴドもブゾも余計な音が増えている店では同じだと
思うんだが。
0165名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 20:24:13ID:s0gAoUcM左手のみの編曲はブラームスやラフが残していますね。
ブゾーニの音の多さが気になるならば、それを簡素化したシロティ編のほうがましに感じるかもしれませんね。
0166名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 20:55:27ID:PQ0JY3O90167名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 22:03:34ID:1fdp7nMUうそつき。館野氏が弾いてるのはブラームス編曲のもの。
これ編曲そのものがあまり良くないので、誰が弾いてもつまらん。
ってか左手の練習曲として暇つぶしに書いたやつを芸術扱いすんなって感じ。
一説にはクララが右手をいためたときに書いたという話しもあるが、
内容の不出来さを考えるとそうは思えない。
>>165
ブゾーニ編はほぼパーフェクト。
>>166
同感。
ちなみにレオンハルトがチェンバロで弾いたバージョンが良いよ。
0168名無しの笛の踊り
2007/03/07(水) 23:35:32ID:h2UkYqYDもちろん、ブゾーニ編のゴテゴテさを嫌う気持ちはわからないでもないけど
リダクションとトランスクリプションで価値を比較するなんて…。と思った記憶がある。
つうか、スレタイ見て愕然とした。
ジョイス・ハットって誰だ。
0169名無しの笛の踊り
2007/03/08(木) 00:03:35ID:MHthB8wIいや、ブゾーニ編は自演のロールを聴いてみると、いかにヴァイオリンの音を
忠実にピアノに置き換えているか、すごく良く分かる。
他のピアニストが弾くと、アーティキュレーションや細かい休符を疎かにするので、
ブゾーニの意図が全く聞こえてこない。
とにかく一度、ロールを聴いてみることをお勧めする。
ちなみに、ブラームスのは、編曲と呼ぶのも憚られるクズですね、やはり。
0171名無しの笛の踊り
2007/03/08(木) 05:42:23ID:YPE6qJHIみたいなこと書いてあって、クソワロタw
>>170
ただでさえ弾かれる機会がすくないから、いいピアニストで聴くって難しくね?
ウゴルスキのリサイタルで一回聴いたことがあるだけ。
ブゾーニ編がすきだから、正直片手で弾く意味がわかんねえ。
0172名無しの笛の踊り
2007/03/08(木) 08:19:32ID:IUVmDZfgピアノみたいな減衰楽器で弾くなら音を多くするのが一番。
ブラームスみたいなリダクションはそもそも発想がひねくれている。
ブラームスはリストの敵。保守の塊。ブゾーニはリスト敬愛者ですから考え方
が真逆なのは象徴的だけどね。
0173名無しの笛の踊り
2007/03/08(木) 08:34:22ID:VnOKD5oPまあ、多分ソコロフのことが言いたいんだろうけど、ありゃどうみても
ブラームスの編曲技術というよりソコロフの演奏能力の手柄だろw
0174名無しの笛の踊り
2007/03/08(木) 15:40:48ID:39Od5Scsクララが左手でピアノを演奏しながら右手でブラームスに手コキするための曲だと思う。
0175名無しの笛の踊り
2007/03/08(木) 17:13:07ID:yC9KOtIJくだらん曲を面白く弾くのが優れたピアニストっすよ。
話はかわるがエルバシャのショパンのロンドOp.1はよかった。
目から鱗が落ちましたですよ。
0176名無しの笛の踊り
2007/03/08(木) 17:17:08ID:yC9KOtIJ「くだらん曲などない。くだらんピアニストがいるだけだ」
というのはさすがに極論だとはおもうけどね。
0177名無しの笛の踊り
2007/03/08(木) 21:29:30ID:Ec9dhGnIネッケのクシコスポストを弾いてもらいたいものだ
0178名無しの笛の踊り
2007/03/08(木) 22:12:03ID:8erx4a/3一生懸命リリースし続けたエッシェンバッハはある意味偉大だな。
聴いた事ないけど。
0180名無しの笛の踊り
2007/03/09(金) 05:26:39ID:BhSN1+x8リメイクのドラクエ5は感動した。
0181名無しの笛の踊り
2007/03/09(金) 07:46:52ID:4QNt50M60182名無しの笛の踊り
2007/03/09(金) 22:57:37ID:A8Fw4U6Fそれはリヒテルじゃなかったかな。あの人時々極端な事言うから。
ピアノに関しても「酷いピアノなどない。酷いピアニストがいるだけだ」と言ってた。
要するに自分の腕の悪さや才能のなさを他人のせいにするな、ってことだと思う。
0183名無しの笛の踊り
2007/03/10(土) 07:29:08ID:0WbYjMeq「ヘタなオーケストラなどない。ヘタな指揮者がいるだけだ」
ってヴァージョンも聞くぞ。出所不明の都市伝説だろ。
0186名無しの笛の踊り
2007/03/10(土) 19:00:07ID:0lnJ6HvE0187名無しの笛の踊り
2007/03/11(日) 02:09:58ID:JYiJpjE50188名無しの笛の踊り
2007/03/11(日) 02:50:32ID:bzAtJBW7運動が起き、指揮者無しで演奏したらオケがメタメタになった・・・・・・。
0190名無しの笛の踊り
2007/03/11(日) 10:04:54ID:JYiJpjE5いや、ミルシテインによると実際は指揮者なしのオケは割とうまくいったそうだ。
少なくともモーツァルトの交響曲には指揮者はなくても大丈夫だったとか。
0191名無しの笛の踊り
2007/03/11(日) 15:06:46ID:jibZX3fG出してるとは思うけどね。
0192名無しの笛の踊り
2007/03/11(日) 20:03:06ID:yH0M2utQで、ブラームス編のシャコンヌは練習曲なんです。
あんなものをありがたがるのは、馬鹿。もう一度言いますね、馬鹿です。
練習曲ならもっといいのをブラームス自身が書いてます。
しかしなんであんなつまらん編曲したんだろう。
0193名無しの笛の踊り
2007/03/12(月) 00:36:31ID:jUZSTXyzってか、同時代的なバッハに対する認識と扱いはその程度という証左とも
取れるワナ。
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