>>161
MG6006持ってるが多分それ以前のLPもそうだろうが
運命の第1楽章のほぼ全般的にピッチが上がりすぎて
終わりの方でだんだん下がってくるというものだった。
元のテープがああなのかも知れんが酷すぎる。
ピッチ可変プレーヤーで調整して聴いてたがその都度疲れる作業だった。
だからそれをテープに録音して何度も聞いた。
それ以降、聴いた事がない。
CDになってよかったのはピッチが修正された点だ。