フルトヴェングラーのディスク音質比較スレ:
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0151前スレの546
2007/03/20(火) 23:59:54ID:ot2MWWm3いいと思います。以下、前スレの私のレスから自己引用します。
>546 名前:DG「運命」の編集ミス等について@ 投稿日:2007/01/24(水) 21:47:48 ID:T9r1I6sZ
>
>1947年2月27日のフルトヴェングラー復帰3日目の「運命交響曲」「エグモント序曲」の
>演奏を記録したディスクについて、手元にあるものを比較してみました。
>
>*ベートーヴェン交響曲第5番「運命」
> ・「フルトヴェングラーの遺産」盤 UCCG-3696
> ピッチ異常があるそうですが、私には絶対音感が無いのでわかりません。
> 各トラックの演奏時間は、確かに下記各盤に比べて短いです。
>
> ・OIBP(オリジナルス)盤 POCG-3788
> 第1楽章の1分41秒のルフトパウゼのところで、「ホワン」と一瞬変な音(多分管弦楽
> 合奏の音)がします。テープを切り継ぎしたときに、前のテープの末尾か、後のテープ
> の先端の音を取り去り忘れた編集ミスと思われます。
> この変な「ホワン」は、OIBP系のディスク全て(ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲
> 併録のエロクェンス盤、旧紙ジャケ盤POCG-90445。新紙ジャケ盤UCCG-9490は、バ
> カバカしいので買ってません。)に共通しています。
> 音質自体は、よく言われるように、中低音が効いていない、高音中心の音です。
以下省略。
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