ホロヴィッツの、「凄さ」というよりは「うまさ」の聴ける曲を教えてください
ラフのP協3(オーマンディ/NYP)&ソナ2を持っていますが、ただもう「怪演・爆演」という感じで…
そういう目の眩むようなものではなく、静かに惹きこまれていく感じがほしいです
HMVで調べた限りでは、スカルラッティ、シューマン、あるいはベト3大ソナタやショパンあたりか…迷います
具体的な盤もご紹介いただけると、なおうれしいです(「復活」など、副次的なエピソードは求めません)
よろしくお願いします